横浜日吉健診センター MEDOC 子宮がん検診

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子宮がん検診
◆子宮がん検診◆
女性のがんの疾病で特に深刻なのが乳がんと子宮がんです。
最近は国(厚労省)も政策の中に取り入れ、
女性のガン疾患に対し政策ベースで対応を強化しております。
MEDOCでは、子宮がん検診を独自に設けさせていただき、
女性の為の検診を強化させていただきます。
その中の一つが子宮がん検診です。
 
◆子宮がん検査とは?◆
子宮がんには、子宮頸がんと子宮体がんの2種類があります。
※子宮体がんは、子宮の奥にあたる体部から子宮内膜組織を採取するため出血の可能性があり、
当健診センターMEDOCでは行っておりません。
  子宮頸がん 子宮体がん
  子宮頸がん 子宮体がん
好発部位 子宮の入り口である頸部の上皮から発生します。 子宮の奥にあたる体部のうち内膜から発生します。内膜は生理の時にはがれてしまうので、閉経前の女性には子宮体がんの発生は多くありません。
好発年齢 30歳代から40歳代で多く診断されています。
40歳以上では年々減っていますが、20歳代から30歳代では逆に増えています。
1年間に約9000人が診断され、約2700人が亡くなっています。
50歳代から60歳代で多く診断されています。
以前は少なかったのですが、全ての年齢層で年々増えています。
1年間に約8600人が診断され、約1900人が亡くなっています。
どんな人が
なりやすい?
ヒトパピローマウイルス(HPV)の感染が発がんと強い関係があります。よって、活発な性活動や、性交渉の相手が多いほどリスクが高くなります。
また妊娠・出産回数が多い方ほどなりやすいといわれています。
喫煙者でもリスクが高くなります。
閉経後にリスクが高くなります。また、ホルモン補充療法を受けたり、子宮内膜増殖症がある方などでなりやすいといわれています。
不規則な月経の方、無月経や排卵異常のある方、妊娠や出産の経験がない方がなりやすいといわれています。
肥満、高血圧、糖尿病のある方ではリスクが高くなります。
※人数は国立がん研究センター2012年1月31日の発表データより引用
 
MEDOCでの子宮がん検診◆
〇内診
    ⇒内診台に乗り、開脚姿勢をとります。
     医師は、膣鏡という膣の中をみる機械を膣内に入れて、
     膣内と子宮の入り口の状態をみます。
     次に医師が手術用の手袋をつけて、一方の手の指を受診者様の膣の中に入れ、
     もう一方の手をおなかに置き、両手ではさむようにして子宮の形、大きさ、位置、
     表面の状態、炎症の有無などを確認します。


〇子宮頸がん細胞診検査

 
当センターでは、お子様同伴の健診および検査は、安全上の理由で
お断りさせていただいております。
当日は、検査されるご本人のみでご来院下さい。
 
◆ご予約◆
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ご予約に関してはお電話でも承っております。
(予約専用ダイヤル:045-565-0752)
 
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